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平成最後の日 平成はまさしく私にとってSONYな時代でした。 [ソニー]

平成最後。


私が社会に出たのは平成2年だったでしょうか?
某3流高校を底辺で卒業し、それで地元のカメラ販売店に入社→26年間 勤めたでしょうか。

そのカメラ店がソニーショップでもあった事から「SONY」というメーカーさんに携わってきました。
携わったと書くと格好良いですが、要は販売をしてきたという事ですね。

ソニーショップでしたので、シロモノ家電と言う物はほぼ扱った事がありませんでした。
ですので、家電=SONYと言うのが私の基本です。 今でもそうです。

フジクラデンキに入社してからは大パナソニックさんを扱うようになり、
ソニーとパナソニックという、家電2大メーカーと言って良いですよね、色々と勉強させて頂きました。
本当に色んなことを学ばせて頂きました。


私個人の2社に対する気持ちを一言で表現させていただくと、

ソニー → 大好きなメーカー というかもはや DNA
パナソニック → とにかくすごいメーカー

と、こんな感じです。

SONYを販売する中で、本当に色んな経験をさせていただきました。

商品について、私が主に取り組んできた物をピックアップするとすれば、

①ビデオカメラ

vc.jpg

カメラ販売店のお仕事の中ではとにかくビデオカメラを扱いました。
途中からデジタルカメラと言う物が世に出て、そちらへと移り変わってきました。

CCD-TR55 浅野温子さんがCMに出ていたパスポートサイズとうたったモデル。
私が社会に出た時、姉が丁度結婚するタイミングだったので、うちの両親が私から買った、
いわば私が初めて販売したビデオカメラがそれでした。

8㎜ →Hi8 → DV → メモリーモデルへ 大きく変化していきました。


②パソコン

カメラを販売している中で、だんだんとパソコンと言う物が近い存在になってきました。
デジタルカメラを販売すると当時は「パソコン接続キット」というアクセサリーが出てきて、
まだSONYとしてはVAIOは発売していなかったのですが、これは時代の流れだと思いました。

vaio.jpg

私が最初に買ったパソコンはIBMでした。 当時はキヤノンさんが代理店をやっていました。
Windows95、一気にパソコンが普及してSONYがデスクトップPCでVAIOを発表しました。
その翌年、サブノートと銘打ってVAIO505が世に出てきた。 銀パソというジャンルを作りました。

当時、どれくらいVAIOが売れたのか。すごい逸話が数多くあります。
その一つをご紹介しましょう。

当時は月末金曜日がVAIOの発売日でした。 これが年4回。季節に1回的な感じです。
で、その2週間前くらいに一斉に注文が出来るようになるのですが、
例えば5月15日(金)AM10:00からお店が新しいVAIOを注文を出来るようになる、

そうすると、お昼過ぎには受注完了になってしまうんです。生産予定数量受注満了です。
で、そのVAIOが約2週間後の金曜日に入荷になります。
私のいた店では2tトラックで結構な台数、3~40台くらいでしょうか、持ってきてくれた記憶があります。

それが、金・土・日で全部売れてしまうんです。
ソッチのモデルは無いんですがコッチのモデルはあります。→ じゃあそれで良い、みたいな。

本当に今では考えられない程 売れたんです。


③テレビ

TV.jpg

普通のブラウン管、4×3のブラウン管からスタートです。時折プロフィールも販売しました。
当時、某メーカーさんのテレビの開発設計をしていた会社さんがお客様にありまして、
SONYが新しいモデルを発売する度に、上級モデルを納めさせて頂いておりました。

そのテレビを分解して研究する訳ですよね。
当時、SONYのブラウン管(トリニトロン)は他のメーカーより2年進んでいる、と言われてました。

民生用では世界初の36インチハイビジョンテレビ、たしか230万円だったと思います。
その後、SONY発の民生用プラズマテレビ32インチ 130万だったでしょうか。
液晶テレビ最高画質のクオリア これも130万だったでしたか。

圧倒的に高画質で圧倒的に重い。。 これがSONYのテレビの特徴でした。
ブラウン管 → 平面ブラウン管 → プラズマ(一瞬) → 液晶テレビ 有機ELと。

プラズマか液晶か、SONYがテレビに悩んだ時期。 まさかテレビがSONYの重荷になるとは。
それが今ではまたしっかりとした、SONYの中でも不動の位置に。家電の花形はやはりテレビです。


④デジタルカメラ

dsc.jpg

マビカからのスタートです。 サイバーショットの前身となります。
3.5インチフロッピーを使ったFDマビカなど。 フロッピーディスクが大容量と言われていた時代です。

その後、サイバーショットが世に出ました。 DSC-F1です。 35万画素でした。
当時はカシオQV-10と言うモデルが世を席巻していて私も数台販売しました。

SONYの方から、サイバーショット、DSC-F1がカメラとして(銀塩カメラの)代わりになるか
カメラ販売店としての意見を聴きたい、なんて言われた事がありましたね。 なつかしい。

ちなみに私がそれに対して、どのような講釈をぶったのかは忘れました(笑

画素数が600万画素に突入した頃です、もうデジタルで良いと思ったのは。
1000万画素を超えた頃です、銀塩が終わったな、と思ったのは。

キヤノン、ニコンの後を追い、ミノルタがαスウィートD、α7Dを発売しました。しかしほどなく終了。
ミノルタがデジタル一眼から撤退、そして「α」を三顧の礼をもって譲り受け今に至る。
ブランド価値を落すことなくαを受け継いでいくその志。 それが本気だったことが今証明されています。

SONYがミラーレスフルサイズの初号機に「α7」のネーミングを冠したのはミノルタに対する礼、
私は勝手ながらそのように思っています。 そう、いつの時代も「α」は「7」が主であります。


余談ですが、ほんの数年でなぜあれほどカメラが銀塩からデジタルにシフトしたと思われますか?
時代の流れと言えばそれまでだろうと思います、しかし私の持論はこうです。

キヤノン、ニコン、ミノルタ、ペンタックス、オリンパス この辺りのカメラメーカー、
新しいカメラを開発し、作っても作っても作っても儲からなくなってしまっていたと思います。
例えばキヤノンであってもカメラの部門が全体の足を引っ張っている時期が有りました。

例えばAPSというフィルムの形がありました。フィルムのパトローネに小さいチップを付けてます。
そのチップで、撮影枚数情報や日付情報が管理できたりしました。
APSでキヤノンはIXYというカメラを作り、一つの流れを作りました。しかしAPSはほどなく下火に。

で、結局の所 潤ったのは富士フイルムだけ。巨額の研究開発費はそこに集約されてしまった。
なんといってもDPE、現像・プリントは儲かります。今となっては儲かりましたと言うべきでしょうが。

当時は、富士・コダック・コニカのフイルムメーカー3社の戦いは勝負ついてましたから。
日本国内では圧倒的に富士フイルムの一人勝ちになってましたので。

銀塩(フイルムカメラ)はフイルムに光を写し込む箱に過ぎませんでした。
カメラメーカーとしては、正直面白くなかったと思います。言わば富士フイルムを儲けさせる仕組み。

ですので、カメラだけで儲かる仕組みを作る、→ の結果だと、それが大きいと思います。



私がSONYと一緒に平成を過ごしてきたというのは商品はもちろんですが、
本当に多くのSONYな方々にお世話になってきたという事も大変大きな事です。

だいぶお立場が上に行かれて、どこかでもし会ったとしても声をかけられない様な方もいます。
以前お世話になった方が転勤され、数年たったらまた先方様は違う立場でお世話になる事も。

しかし、こういうのは本当にうれしい事です。

3流高校を下の方で卒業した私が、大SONYの「長」が付くお立場の方と話ができ、時に冗談も言える。

平成はまさしく私にとってSONYな時代だった、と今つくづく思っている所です。

そして、もちろんSONYが好きなお客さま方と。


さて、令和はいったいどのような時代になっていくのでしょうか。


(文中 メーカー様のお名前は敬称略にて失礼いたしました)

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足利市芳町17
TEL 0284-44-3039

担当:しのざきまで

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ロシアのソニーさんのマネージャーさんがα7sⅢについて語っちゃってる? [α]

この場でこんな事を書く必要は無いと思うんですが、もう続けていく自信が無いんです。
実は私、もうやめようかと思っているんです。


どれだけ真剣に考えても、どれだけ真面目に打ち込んでも、

何の対価も、何の反応もしてもらえないんです。

やはり、やったらやっただけ何かの反応、何かの答えが私だって欲しいです。

でもいくら真剣に考えても、時には夜も眠れない位考えて、
そうだ、こういう風にしてみようと前向きに考えてみても、実行してみても。

結局、何も認めてもらえないんです。
まるで自分自身を否定されているようにすら感じるんです。とても孤独です。

私だって、そんなに強い人間ではありません。本当は弱い人間なんです。
もう1度、もう1日だけがんばって見よう、と。 

でももう限界です。続けていく自信がありません。





だって、全然 釣れないんですよ。。 あんなに朝早く、なんなら夜明け前に行っているのに。
せめて釣れなくても、反応くらいはしてくれても良いと思うんですけどね。

でも、GWにはこりずにまたいくんだろうなぁ。 何の予定もないし。。


という事で? 

デジカメinfoさんというサイトがございますよね。
いろんなカメラの新製品の事はもちろん、多岐にわたった情報を提供されています。

そこで、ロシアのカメラ系webサイトが、ロシアのソニーのマネージャーさんにインタビューし、
全世界で待たれている? α7SⅢについて語ってるよ、とご紹介しています。

1.jpg

その見出しでは、

Sony Russia manager says not all technologies
are yet ready for the A7sIII and expect an A6500 successor!

と書かれております。


本来は私が翻訳すれば良いのですが、間違った情報を流すとソニーさんの株価に影響が?

で、専門家のグーグルの英語翻訳先生に問うてみた所、

「ソニーロシアのマネージャは、すべてのテクノロジがA7sIIIに対応しているわけではなく、
A6500の後継モデルを期待していると言っています。」

と、申しております。。


これを見ていただければお解りになるように、いかに翻訳が本来のニュアンスと違いがあるか、
とお感じになられると思います。

要は上記の海外語の言葉で言っている事は、

「ソニーロシアのマネージャはこう言った、
α7sⅢを完成させる為の全てのテクノロジーが揃っている段階にまだ無い、
なんならα6500の後継モデルを先に期待できると思う」

と、こういう事だと思われますね。

こんな事を書いていたら、以前ソニーさんで「ペラペラ」という電子ブックが有った事を思い出しました。
あれは海外に行かれた方はかなり重宝されたと聞いたことがあります。

その電子ブックに、外人さんに伝えたいことを日本語で打込むと、
その電子ブック「ペラペラ」がそれを英語音声を出してくれるというスグレモノ。

その電子ブックの英語を聴いた外人さんが「あー、多分こういう事を聴きたいんだな」と察知し、
返答してくれる訳です。 もちろん「英語で」。。

結局はその外人さんが言ってくれた内容が理解できるのかという問題が残る訳ですww


余談でした。

なるほど、α7sⅢはまだまだ先だという事か。

やはりデジタルカメラ、いや、言ってしまえば「高画質」と「高画素」と「高感度」の三つ巴は大変だ、
一筋縄じゃ行かないんだ、という事ですよね。

おそらく、α7m3クラス 2400万画素程度で7sの高感度が使えたら鬼、いや神 その領域です。
そうなってしまうと、もはやそれ一択になってしまうじゃないですか。神なんですから。

えぇ、すみません。 世間様が連休モードに入っておられますのでね。

連休中、忙しくなかった物でくだらない事を書いてしまいました。。



乞うご期待!! > なにか。



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VAIO アップグレードキャンペーン 最大30,000円OFF 5月30日まで! [VAIO]

本日から世は大型連休に突入です。 最長10日?
多分有給代休とかを絡めてもっと長期の方もいらっしゃいますよね?

我々の様なサービス業従事者からすれば天文学的な連休です。
しかし連休中こそ稼ぎ時という業種も有る訳ですからね。ご苦労様です。

でも残念ながら、えてしてそういうお店はその代わりの休みも無い訳ですよ。


やっぱり仕事って言うのは評価じゃないですか、良い面も悪い面も。
結局がんばったって何も認められないのではやる気も失せてしまうんですよ。。
過不足なく、当たり障りなく最低限のルールだけ守ってりゃ良いんだってなって行くじゃないですか。

結局、そういう無反応がやる気を無くさせる訳です、私はそう思いますよ。


という事でVAIOです、昨日に引き続きVAIOの話。

連休中はVAIOがお買得っ! なんていってたら私の地元の方がわざわざVAIOをお求めにご来店。
VAIO S11ALL BLACK EDITIONをフル装備でご注文をいただきました、ありがとうございます。


1.jpg

VAIO アップグレードキャンペーン実施中 最大30,000円OFF


それぞれのモデルでキャンペーン展開中です。

まずは、<VAIO S15 発売記念5%OFFキャンペーン>

15-1.jpg

こちらは発売時からね、継続しております。カンタンなアンケートにお答えいただければ、
5%OFFになるクーポンをGETできます。 VAIO S15 の2019年モデル限定です。


次に、<VAIO SX14 アップグレードキャンペーン>

sx14.jpg

プロセッサー「Core i7」が15,000円OFF
メモリー「16GB(オンボード)」が10,000円OFF
VAIO SX14 | ALL BLACK EDITIONももちろん対象です。


次の次、<VAIO A12 アップグレードキャンペーン実施中>

12.jpg

VAIO A12 本体価格が15,000円OFF
通常最低構成価格121,800円+税~のところ106,800円+税~
メモリー「16GB(オンボード)」が15,000円OFF
メモリー「8GB(オンボード)」が5,000円OFF
こちらもVAIO A12 | ALL BLACK EDITIONももちろん対象です。


次の次の次、<VAIO S11 アップグレードキャンペーン>

11.jpg

プロセッサー「Core i7」が15,000円OFF
メモリー「16GB(オンボード)」が15,000円OFF
メモリー「8GB(オンボード)」が5,000円OFF
VAIO S11 | ALL BLACK EDITION・VAIO S11 Disney キャラクターデザインモデルももちろんOK


最後に、<VAIO S15(2017年モデル) アップグレードキャンペーン>

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VAIO S15(2017年モデル) 本体価格が5,000円OFF
通常販売価格89,800円+税~のところ84,800円+税~
プロセッサー+メモリー「Core i5 + メモリー4GB」が5,000円OFF
プロセッサー+メモリー「Core i7 + メモリー8GB」が10,000円OFF
VAIO S15(2017年モデル) Disney キャラクターデザインモデル もいわずもがな?OKです。


そして、フジクラデンキ店頭であれば「5月2日まで」ですが、

1.jpg

対象モデルは最終お会計金額から10,000円おやすくなります。

もちそん、フジクラデンキ店頭10,000円OFFもソニー様の何らかのご協力なしに出来る事ではありません。
しかし、このアップグレードキャンペーンもそうなんですが、なぜVAIO S13だけ対象外?

何故なんでしょうか。私も理由を知っていればこんなにとぼけておりません。。本当に知りません。
万一完了にもし近づいているなら、S15 2017モデルの方がね。。


でもVAIOですねぇ。やっぱりパソコンはVAIOですよ。。


しつこようですが、VAIOをよろしくお願いしますー



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VAIO フジクラデンキ ゴールデンウィーク 店頭キャンペーン 10,000円OFF! [VAIO]

ゴーンさんが出たり入ったりしてますねぇ。でも連休前に出られてよかったね。
でも、出る度にお金(保釈金)を億単位で取るって言うのはね、無一文にする作戦か!?

私なんか、万々一K察さんのお世話になっちゃって保釈金が必要ならせいぜい10,000円でしょうね。

余談ですけども。


さて、明日から世は10連休の方もいらっしゃる様子。。
サービス業の私達には話半分な感じですが。

ま、今年は平成→令和の移り変わりがございますのでね。
でも清い気持ちでその時を迎える、みたいな事は平成天皇は望んでない様な気がしますね。

あくまで私の勝手な妄想ですけどね。国民のみなさん 安らかに過ごして下さいと言う事かと。

で、ぜひ穏やかに過ごしていただきたいと思いながらも、穏やかじゃない事も!


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フジクラデンキ店頭にて、VAIOのゴールデンウィークキャンペーン♪

なんだか先週? 連休前にVAIOをフジクラデンキで購入するなら4月20日がチャンス!と。
日記に書きましたが、また緊急企画でこのような事ができるようになりました。

ま、連休特別キャンペーンですからね。連休前では有りませんから間違ってはいませんが。

で、今度の連休キャンペーンはなんとっ!!

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VAIO S15の2019年モデルも対象となります!!


もちろんVAIO S15の2017モデルも対象です。選べる仕様が限られちゃうかもですが。。

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選ぶなら4K仕様のVAIO SX14も!

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選ぶたのしさ、VAIO A12も!

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そして定番のVAIO S11も!!

11.jpg


本体最終金額から「10,000円」OFF!! しちゃいます。

※残念ながら今回はVAIO S13は対象外でございます。。

期間は明日、4月27日から (4月28日は定休日です) 5月2日までの5日間です。

ぜひVAIOをご検討中の方は、フジクラデンキへVAIOを求めに来てくださいー

とりあえず、VAIOの脳内シミュレーションはこちらからどうぞ!


おまちしてますー



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令和初号機の液晶BRAVIA 「X9500G」 X9000Fからの進化はいかに!? [ブラビア]

平成も残り1週間を切っております。 なんとなくですが気持ちが引き締まる感じがします。

昭和→平成までの移り変わり方とは異なる、なんとなく平和な感じの年号の移り変わり。
これも平成天皇のお心使いの一部なのかも知れませんね。

なにやらちょっとした表記で「H31.4.25」と書いてしまう訳ですが、
令和になったら「R1.5.1」と記載するわけですよね。 さて、何回書けば間違えなくなるのでしょうか。


さてさて、BRAVIA特集な日記が続いておりますが本日は液晶BRAVIAの方を。
今回のモデルチェンジで液晶ではメインとなるであろう「X9500G」。
現行品のX9000Fからどのように進化をしたのでしょうか?

95.jpg

まずは単純にラインナップが拡充になったという事ですね。
85・75の大型ラインナップが2種追加となりました。 「X9****」シリーズではお初。

「X9500G」のワンランク下の「X8550G」では65インチが22万円程。
お勧めサイズをもう一つ上に伸ばして行こうという意気込みが感じられますね。

3.jpg

「9500」というのは以前はサイドにスピーカーが配置されていたモデルに使っていたナンバー。
音に関しては少しコダワリをプラスして商品化した様です。

sp.jpg

ドコが、かと言うと何気にスピーカーのスペックが変化しているからなんですよ。
49インチの「KJ-49X9500G」だけは従来同様、フルレンジ×2 バスレフ型スピーカーなんですが。

55インチ以上はフルレンジ×2(バスレフ型スピーカー)、トゥイーター×2。そう4発なんですよね。
同シリーズだがインチによって仕様を変える、こういうのもアリですよね。
ただし、販売員は良くそこは知っておきませんとね。ウソ言っちゃう可能性もあります。

tu.jpg

チューナーに関しては、地デジ×2 BS×2 4K×2 のツーツーツーです。

画質部分についてはX9500Gに搭載するプロセッサーが1個格上げの「X1 Ultimate」に昇格。
高画質プロセッサー「X1 Ultimate」+「直下型LED部分駆動」です。

高輝度技術の回路 X-tended Dynamic Range PRO XDRコントラストでは6倍。
Z9Fの12倍には劣る物の、かなり仕様をZ9Fに近づけた格好となっておりますね。

Z9Fが65インチからのラインナップですので、物理的や予算的にMAX55インチまでとの条件なら、
「X9500G」をセレクトしていただければかなり高画質な液晶テレビを手に入れる事ができますね。

49インチベースで比較すると、新しいX9500Gと現行のX9000Fでは35,000円の差額。
(ソニーストアプライス ベースでのお話です)

4Kチューナーが2基搭載されている点だけで、35,000円の価格UPは想定内と考えられますので、
昨日の有機EL 「A9系」の様に部分的なデチューン(といったら語弊あるかもですが)は無し。

4Kチューナーはホントに不要です、という方はX9000Fを選んでいただいても良いと思います。
しかし、あくまで個人的な意見ですが先日、現行のBRAVIAが一斉にプライスダウンした時、
49X9000Fと65X9000Fはプライス変更無しでしたのでね。 もしかしたらもう1ッパつあるかも。

新旧のご判断、迷える時間は結構少ないかも知れませんね。

新「X9500G」 現「X9000F」の詳細スペック比較はこちらからご確認を。


こういう内容を書いている時につくづく思うのは、SONYさんはソニーストアの存在が本当に大きいな、と。

何故かと言うと、メーカーとしてキチッとその商品の「適正価格」を示してくれているじゃないですか。
だから我々の様な専門店はその「適正価格」に基づき、商売をすればいい訳です。

オープンプライスが当り前の家電業界でメーカーさんがそれに値付けをし、販売もしている。
(勢い余って?会員さんならそこから10%(AV商品)を割り引いて販売してますが)

工事代等の商品以外の事柄が発生しなければ、その適正価格以上で販売するのは間違っています。
量販店さんなどでは、その適正価格よりも自助努力でどれだけ安くできるかとお考えでしょう。

どこぞのメーカーさんなどはその基準が明確ではないので「適正価格」がわからないんですよね。
我々の様な専門店と、価格訴求の量販店さんで途方もない程の価格差も珍しくありません。

専門店だから商品を高く売って良いとはこれっポッチも思っていません。
大手量販店さんに対抗して商品を安く販売しようとも全く思っていません。

でもソニーさんの様に、指標を示してくれていれば私たちは凄く助かるんです。

私がSONYが好きな理由はそこにもあるんですよねぇ。



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α9/α7R III/α7 III/α6400で使えるリモートコマンダー RMT-P1B 発売日は4月26日! [α]

本日2筆目。雨で予定が流れたからです。 筆まめだな。

3月に発表されていたα9/α7R III/α7 III/α6400で使えるリモートコマンダー RMT-P1B。
当初は5月頃発売となっておりましたが、ちょっと前倒しになりました。

SONY ワイヤレスリモートコマンダーRMT-P1BT

9.jpg


安定性の高いBluetooth接続によるワイヤレスで撮影ができます。ケーブルでの接続が不要
なため、カメラとの間に障害物があってもリモート撮影ができます。

これはコレからの日差しが強い季節の強い味方になると思いますよ。
特に私なんかのように虫嫌いな方にはおススメかも知れませんね。
自分は車中に居てのー、という使い方もできますよね。
映像はアプリでスマホでチェックしちゃえば良いんだし。


防塵・防滴設計に加え、ケーブルや受信機の接続が不要なのでカメラ本体の
端子カバーを開ける必要がなく、システムとしての防塵・防滴性能も維持できます。

8.jpg

お値段は6,750円+消費税です。

対象機種をお使いの方はぜひ1個持っていただければと思います。



※α7R III/α7 IIIは2019年4月11日に提供開始したソフトウェアアップデートver.3.0を、
α9/α6400は2019年夏以降のソフトウェアアップデートを実施することで使用可能

よろしくお願いしますー


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BRAVIA 平成最終機「A9F」 令和初号機「A9G」 を早速詳細比較! [ブラビア]

NGTで卒業を発表した彼女、涙ながらにしたためた手紙を読みながら思いの丈を語ってましたよね。
良くあんな事をステージ上で、自分の口で話を出したな、と思いましたが。

webで情報を拾っていると、あの手に持っていた手紙と言葉で発した内容は全然違うという話も。
要は手紙も運営の方の検閲に会っているだろう、と。それであんな文章は読むことは絶対にNoだ、と。

当たり障りのない卒業発表?の文章を用意して、発した言葉は自分の思いを手紙とは関係なく語った。
本当かどうかは知る由もございませんが、もし本当にそうならば、凄いな。キレッキレだなと。

さて、彼女を迎え入れる事務所が有るのか。
もちろん話題性は有るけども、迎え入れるリスクもあります。

彼女が彼女にとって心地よい場所に巡り合える事を心の中で応援していきたいと思います。



さてさて、昨日発表されたニューBRAVIA。 頂点に君臨するのは言わずもがな「A9G」です。
まだ現行品である「A9F」といったいどこがどう違うのか? 詳細を見てまいりましょう!

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本日現在の話として、55インチ同士ではソニーストアさんの販売価格は同額です>349,880円
しかし、65インチでは「A9G=549,880円」 「A9F=569,880円」と新型の方が20,000円お安い。。

何故なんだ? やっぱり斜めっている所にコストが掛かるのか?重しが必要ですからね。

本体の重さを見てみると、
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ですよね、65インチ同士で比較した場合、「A9G=24.8㎏ 「A9F=35.6㎏」と10㎏以上軽い。
理由は大きく言うと2つだと思われます。 ちなみに現行品のおっ立っている方の有機EL A8Fより軽い。

1つはA9Fは斜めってますので底面に重量が無いとパターンと倒れてしまいますよね?不安定です。
もう一つはスピーカーの個数、アンプが異なる点となるでしょう。

oto.jpg

双方とも画面の裏から音が出るアコースティックサーフェスでは有りますが、
「A9G=アクチュエーター×2、サブウーファー×2、 2.2ch スピーカーは計4個 合計60W」となります。
「A9F=アクチュエーター×6個、サブウーファー×2個 3.2ch スピーカーは計8個 合計98w」となります。

この点につきましてはいかにA9Fが音にこだわったかというのがご理解いただけると思います。
その前身のA1より進化をさせた格好ですからね。

画質の点では双方ともに SONYさんの最高技術 高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を積む。
映像エンジンでも双方ともに4K X-Reality PROを積む。 


今回の肝は言わずもがな、4Kチューナー搭載。

tu.jpg

昨日も書きましたように、地デジ×2 BS×2 4K×2 です。HDD録画に対応。
見る見ないじゃなく、4Kチューナーが入っている事がスタンダードとなっていくでしょうからね。


その他の大きな違いとしては操作感、いわゆるUIが変更になったと。私もまだ見てませんが。
そして、AppleさんのWorks with Apple AirPlayに対応した、Dolby Atmos対応になったといった具合。

後は私も実機を見てみない事には言えない事となりますかね。

A9GとA9Fの詳細スペック比較はこちらからご確認くださいませ。

昨日も書きましたが、今回のA9Gが直立型となった事から、あの角度の付いたスタイルは撤廃となります。
いずれまた違った商品がそれを踏襲して世に出るのか、それは存じません。

しかし、A1→A9Fへと流れたあのスタンディングスタイルは設計者の方がこだわりにこだわったスタイル。
没入感を徹底的に求めたその存在は画面のセンターにあった「SONY」のロゴすら移動させた。

私個人的にもあのスタンディングスタイルはおそらく賛否有ったのだと思う。
一番の指摘は既存のテレビ台においた時に設置が高くなりすぎてしまう事だろう。

でも、それでものこだわり。ある意味でテレビのタブーに挑戦したその意気込みと心意気。
もしそれを、お感じになる方がいらっしゃったら、現行である「A9F」をお選びいただくのもよろしいのでは。

少なくとも、音と映像に対するこだわりは突出しているモデルだと私は思います。


「TVはBRAVIA」 よろしくお願いいたします。



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足利市芳町17
TEL 0284-44-3039

担当:しのざきまで

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定休日  日曜日

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オールニュー 令和初号機 4KBRAVIA 本日発表 発売は5月25日から順次! [ブラビア]

今年は花粉症が長い様な気がします。現在は第3弾と私の中では位置付けています。
ヒノキ? スギ? そしてイネ?ですかね。 流行ものに敏感なのは仕事柄?


さて、とうとう とうとうおニューなBRAVIAが発表となりましたよ。 オールニューです。
では早速ご紹介いたしましょう。 とりあえず本日はご紹介だけで失礼しますね。

1.jpg

今回オールニューになる4KBRAVIA 有機ELでは「A8G]と普及クラスの「X8000G」以外は
全てのモデルが4Kチューナー内蔵です。地デジ×2 BS×2 4K×2のチューナーを搭載しています。


まずは有機EL BRAVIAの筆頭として定着した「A9」 今回は「A9G」となります。
サイズは、55・65・77の3ラインナップとなります。

a9.jpg

KJ-77A9G・・・6月15日頃発売 999,880円
KJ-65A9G・・・6月8日頃発売  549,880円
KJ-55A9G・・・6月8日頃発売  349,880円

今度のA9Gはおっ立っております。斜めっておりません。
ある意味実に残念、あれだけ没入感のこだわりを語っていたのに。。

この「A9G」 トップモデルらしく、フル装備と言える1台となっております。
プロセッサにはX1 Ultimate搭載、サクサク操作、UIもおニューです。


続いて、有機ELもある意味で普及価格帯へ、A8Fの後継機 「A8G」へ。
しつこい様ですが、「A8G」は4Kチューナーは非搭載になります。

a8.jpg

KJ-65A8G・・・7月13日頃発売 499,880円
KJ-55A8G・・・7月13日頃発売 299,880円

今回のオールニューの中ではA8Gが唯一、7月の発売となります。

もう、有機ELも特別な物では無いという事でしょうね。
こちらはプロセッサはX1 Extreme  のっけから?といっては何ですがお安い価格設定。

有機ELは上記の2モデルになります。

「A9G」と「A8G」が同インチで50,000円の価格差であればこれは完璧に「A9G」だと思います。
「A9G」は4Kチューナー内蔵、「A8G」は非搭載、それだけでチューナー価格差50,000円?
おまけに高画質プロセッサのX1もグレードが違うし、その他モロモロ違います。

で、液晶テレビですが、

まずはZ9Fは継続になります。現在では後継の予定はございません。(私は聞いておりません)


そして今回の液晶メインモデルとなるであろうモデルが「X9500G」です。
X9000Fの後継機になりますね。 9500の名跡が復活した格好になりますかね。

95.jpg

KJ-85X9500G・・・6月8日頃発売 699,880円
KJ-75X9500G・・・6月8日頃発売 549,880円
KJ-65X9500G・・・6月8日頃発売 329,880円
KJ-55X9500G・・・6月8日頃発売 229,880円
KJ-49X9500G・・・6月8日頃発売 179,880円

この「X9500G」も「A9G」と同様、X1 Ultimate搭載です。
その他モロモロございますが、本日は発表の案内だけにさせていただきますね。


つづいて液晶BRAVIAのミッドレンジ、「X8550G」「X8500G」 X8500Fの後継になります。
このモデルは75・65・55が「X8550G」 49・43が「X8500G」というイメージです。

855.jpg

KJ-75X8550G・・・6月8日頃発売 449,880円 ← これは面白いですよねぇ。75インチで45万!
KJ-65X8550G・・・6月8日頃発売 279,880円
KJ-55X8550G・・・6月8日頃発売 199,880円

85.jpg

KJ-49X8500G・・・6月8日頃発売 159,880円
KJ-43X8500G・・・6月8日頃発売 144,880円

ソニーさんの4Kチューナー、DST-SHV1が約55,000円。
それがテレビに内蔵されていると考えれば結構お買得な設定ではないでしょうか。

そして、いや、4K放送は見ないよ、興味ないよ、だいたいにしてBSアンテナ立ってないよ、という方。
先々の事も良く考えて、と一応付け加えておきますが、そのご貴兄様には「X8000G」を。

80.jpg

KJ-65X8000G・・・5月25日頃発売 219,880円!? ちょっと安すぎないですか?
KJ-55X8000G・・・5月25日頃発売 159,880円
KJ-49X8000G・・・5月25日頃発売 129,880円
KJ-43X8000G・・・5月25日頃発売 109,880円

なお、上記記載した価格はソニーストアさんの販売価格、税別です。

SONY 4KBRAVIA 令和初号機 何を店頭に並べるか、私もお客様と一緒に悩んじゃおうかな。
まずはこちらからゆっくりとオールニューBRAVIAをご確認くださいませ。


ん・・・ もう4Kチューナー内蔵になれば「4K対応テレビ」じゃなくて「4Kテレビ」で良いんですよね?

各々のモデルについては順次ご紹介していきたいと思います。

よろしくお願いいたしますー



どうです? 私が以前書いた日記に「新型の予想はGW以降」と妄想を書いてましたが、
やっぱり当たったじゃないですか!! 私の妄想癖もまんざらじゃないでしょ?

えぇ、えぇ、30年近くもSONYの販売に携わっていれば、お腹の中にタイマーが入っているんですよ。
あー 今年は5月頃あんなのが出てー 9月頃にそんなのが出てー みたいな。


!? ソニータイマー!? (死語)



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フジクラデンキ 金週(ゴールデンウイーク)の営業情報。 [営業情報]

『オレはA〇A(ト〇プルA)だっ!!』 といって女性に声をかけて強制ナンパ。
→ 断られたのでその女性にビンタ → 通報されタイーホ → 長年の努力も終了ー

女性に手をあげること自体が最低な訳ですが、『オレはA〇Aだっ』って言うのがね。
ダッサっ なんぼ酔っててもダっサ。 
あれだけの有名人でルックスも小奇麗だったら普通に女性には困らないだろうに。
(女性の方、言い方が悪くてすみません)


それよりもね、NGT48の件ですよ。私はファンではないけども父親目線でね、かなり気分が悪いですよ。
でも被害にあったあの女性。モノ凄い度胸だな。それだけ真剣に努力してきたという事でしょう。
昨日の卒業発表の件だって、おそらく言論には規制が掛かっていたのではないだろうかと推察。

でもライブ会場で、ファンの前で言い始めたら周りの大人は、そこに出て行って止める訳には行かない。
事実上、現役として自分の意見が自分の口で言える最後の場で有ったと思う。

夢を見て頑張っている少女達を使って商売をする以上はその子たちの安全を守るのは絶対条件だ。
それに関わる人々は「彼女たちを使って食べている」訳だから。

夜の世界だって女性の魅力で商売するなら、勘違いした客が過剰なサービスを求めたら、
後ろから怖い人が出てきて、節度を守って遊んでくださいねとすごむ。
それでも止まなければ、うちの子になにさらすんじゃボケーっ!ってなるのが道理なんじゃ?

ま、あくまで噂ですが後ろにいる人たちが夢見る子たちに過剰なサービスをさせていた、
という話も散見されます。(もちろん私は事実は知りません) でもそれならもう話が破たんしているよね。

という事で、コメンテーター気取りな私の1週間がスタートした訳です。


さて、早い方は今週末からゴールデンウィークに突入されますね。
今年は学校ベースでいうと10連休となるんですよね。休日と休日に挟まれた所は休日。

まさにオセロ式なお休みとなります。 そして日本は「令和」に入るわけですね。

フジクラデンキも後半に4日、お休みを頂戴いたします。

4月28日(日)・・・定休日

4月29日(月)・・・通常営業 AM9:00~PM6:00
4月30日(火)・・・通常営業 AM9:00~PM6:00

--------------令和------------

5月1日(水)・・・通常営業 AM9:00~PM6:00
5月2日(木)・・・通常営業 AM9:00~PM6:00

5月3日(金)・・・ お休み
5月4日(土)・・・ お休み
5月5日(日)・・・ お休み(定休日)
5月6日(月)・・・ お休み


お休み期間中は何かとご不便をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

メーカーさんもお休みとなってしまいますのでね、商品も在庫品以外は用意できないですし。


私個人的には4連休であっても、まったく予定がございません。
ま、早起きして釣りに、釣れないけど釣りに、いくくらいでしょうかね。

娘も高校生になれば「メリットがないと」着いて来ませんし、
息子はとにかく混雑が嫌い。ま、誰しもが嫌いですが、混雑地に行くなら家でゲーム、
なんなら公園でサッカーしてた方が良いと。 ま、そこは私も同感ですけども。

ゴールデンウィークが終わったらそこはもう夏です。

エアコン商戦の為、筋トレを始めようかなと思います may be...

おっと、大事な点を忘れました。

ソニーさんが現在開催中の大型キャンペーン。
「表現に革新をもたらすαフルサイズミラーレス スプリングキャンペーン 」

1.jpg

キャンペーンの詳細はこちらから。

対象期間は5月6日までのお買上となっております。
やはりゴールデンウィーク前のご購入が良いですよね。キャンペーンのお申し込みは5月16日までです。


よろしくお願い申し上げますー



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もはや飛びそう ポータブルワイヤレススピーカー GTK-PG10 海外で発表。 [スピーカー]

今年、私の地元である埼玉県熊谷市ではラグビーワールドカップ2019の開催地となっています。
まぁ、決勝は違うんですけどね。 で、市内の小学生たちは無料招待らしいですよ。

行きたいよー  見たいよー 

9月29日(日)っていうのがあるな、ジョージアVSウルグアイ戦か、、なんだかビミョーだが。。

でも、オリンピックは何か見に行きたいかなぁ。そんなにビックリするような高額な物は行けないけど。
観戦チケット抽選の申し込みは5月9日からだそうですね。 MAX一人30チケットでしたっけ?

これは真剣に考えよう。


さてさて、日本でも発表&発売されるのかは知りませんがコレはなかなかの1品です。

2.jpg

ポータブルワイヤレススピーカー GTK-PG10。
ヨーロッパや米国ではすでに発表されてますね。

パリピ、そうです。スピーカーにカップホルダーが付いちゃってますよ。
見た目的にもなんだかアレじゃないですか。 なんなら飛んでいきそうなデザインです。

勝手なイメージですが、一瞬にして日本国内需要に向いたモノではない臭がすごいですね。
トップパネルが開く「屋外パーティーモード」を搭載という事です。

3.jpg

内蔵の充電式バッテリーを使って最大約13時間の使用が可能。
ワイヤレス接続はBluetoothに対応でFMチューナーも内蔵しているようです。

近い将来、日本国内でも発売になるのでしょうか。

発表されましたら、またお値段など。

よろしくお願いしますー



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