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α6400こと、ILCE-6400 はα6300の後継機種となるようです。それと妄想。 [α]

やはり寒い地域で育った方は寒さに強いのでしょうか?
私は暑さで有名な埼玉県熊谷市付近で育ちましたので、暑さには強いが寒さにはめっぽう弱いです。

なにもかものやる気を削がれる寒さ、本当に沖縄で生活したいですよ。

特にこうやってタイピングしている時は腕(指)の位置が高いせいか、指先が冷たくて。
ラジオで言ってましたが、指先の冷えには二の腕を温めると良いらしいです。

これからは二の腕に「張る暖暖」をはってタイピングする様にしましょうかね。
ちなみに体全体を暖める場合はお腹にカイロを貼っておくと良いらしいですよ。


さて、一昨日先行予約がスタートした、おニューなα α6400。
これでα6***シリーズも4兄弟に、と思っておりましたが、やはりα6300は完了となり、
α6400が後継機種とSONYさんでは位置付けているようですね。

当店のSONYさんの担当者Bさんより資料をいただきました。
フジクラデンキさんはなんと言ってもSONYの担当者さんが2名体制ですからね。

これまた二人の性格がまるっきり違うのでお付き合いも面白い訳ですw
内容によってどちらが回答が早いかを考えて問い合わせを投げる訳ですよ。


4.jpg

α6300が発売になったのは2016年3月みたいですから丸3年でエンドとなる訳ですね。
まぁ、これ位がデジタル1眼を販売するメーカーさんの標準的期間ではないでしょうか。

5.jpg

主だったスペックではα6400の方が優れている事は一目瞭然だと思いますが、
α6300とα6000では結構なスペックの差が有る訳です。 で購入金額の差は20,000円也。

6.jpg

α6400はいきなりの「大人の事情的キャッシュバックキャンペーン」が開始になってしまったので
本体の購入価格がビミョーな所が有るのですが、基本的には64と63で30,000円の差。

有っても良いかなーという価格差バランスのラインナップだと思うんですけどねぇ。
個人的にむしろα6500のプライスの方がビミョーなのでは?と思っているんですよ。


できればα6***系の、APS-C機のフラッグシップを。 イデタチはα7Ⅲ系の感じで作ってもらうとね。
そうとう売れると思うんですよねぇ。 有りますよ、需要は。もちろんバッテリーはNP-FZ100を使ってね。

私は個人的に絶対的フルサイズとは思っておりませんのでね。
仮想的妥当型式としては「α7000ことILCE-7000(仮)」なんていうのがね、良いんじゃないです?

でもそんなのが出たらα7系の需要を一部を喰ってしまいますよね。

と、話がズレズレなんですが、α6300をもう一度良く見ていただいてアリだと思っていただけるなら。
今のうちにご検討をいただくが吉な状況だとお伝えしておきますー。



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